週末はかならずもらった木材を持ち帰ってくる
いままでは半分になった合板がおおかったのだが今回はぜんぜんカットされてないものばかりだ
ふつうの車には合板をまるっと積むのは至難の業だ
現地で半分に切ることも考えたのだけど いまの助手席を外した軽バンのポテンシャルであれば切らないでも積むことが可能だと思ったので 大変ではるがそのままで運ぶことにした

このように縦にして積むことで 合板をそのままでも運ぶことができるのである!!
軽バンでも助手席を外してないと この積み方も不可能である
左に寄りかからせて積むのがコツである
右側にすると運転席がめっさ狭くなるうえなにかのアレでアレした場合 人間の耐えられる重さを超えるので危険である
とくに」注意したいのは左折時だ
絶対にスピードは落として曲がらねばならない
左折だけではなくゆるい左カーブだって同じだ
一度でもこちら側に傾てしまったらアウトだ
曲がるときはかならず左手で抑え込みながらすこしでも浮くような挙動はさせないようにする
黄色信号には無理につっこまず 左折は10km以下になるぐらいの慎重さが必要
とにもかくにも安全運転
夜に到着して布団を下ろしたりするのに ヘッドライトを付けながらの方が明るいので前向きで駐車したが 木材を下ろすのにはバックで入れ替えたほうがよいので 明るくなった午前中に 入れ替えてこれから合板を下ろしていく

もとから合板は5枚ぐらい 積んであったのでその上に今回もらってきたものを運んでいく
奥では 掛け布団を干しているところである
そろそろ 寝袋で十分の温かさになってきた
車中泊出稼ぎをしていたころはまだ寒かったので 寝袋ではなく羽毛にしていたが 場所によってはもう暑いまであるからのう
ここはまだ夜はめっさ寒いけどぉ
帰ってきたら まっさきに薪ストーブに火入れるもんな
夜は10度以下まで下がる

敷布団の方も干しておこう
こっちは マットの代わりになるので 常に敷いておくと安心感がある
これがなくて板のままだと膝とかケツがやヴぁい
出稼ぎ中の 天気の良い日は 車の上に乗せてちょいちょい干している
すのこを敷いてない 板の上にブルシを敷いただけのとこだとけっこう寝汗で湿気るからのう
できれば毎日 干したいぐらいだ
たぶん この記事が掲載されているころには もう出稼ぎは終わっているとはおもう
いまは5月の真ん中ぐらいで まとめて予約投稿で記事を書いているから時期がかなりズレているんよね
まーそんな感じです


コメント
緩い〜カーブで
あなたが倒れて来たら
何も言わずに
横倒しはやめて〜